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- プログラム終了時に実行するデータのバックアップ方法を設定します。
- データ・ファイルの破損など不足に事態に備えて、常にバックアップを行うことをお勧めします。
- プログラム終了時に自動バックアップを行う
- チェックをすると、らくらく懸賞の終了時にバックアップを実行します。
- 保存フォルダ
- バックアップを保存するフォルダを指定します。
- 取り外し可能なリムーバルメディアを指定すると、バックアップ実行時に保存メディアが接続(挿入)されていないとエラーとなってしまいます。
- 常時接続されている固定ドライブを保存フォルダに指定することをお勧めします。
- 最新のバックアップ○○個を残して古いバックアップは削除する
- チェックをすると、保存日付の新しいバックアップ○○個のみを残し、古いバックアップを削除します。
- 常に保管しておくバックアップファイルの個数を設定してください。
- バックアップファイルの保管形式
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- 圧縮しない
- データ・ファイル(mdb)形式で、ファイル名に日時を付けて保存します。
- LZHファイルで圧縮
- LZH(LHA)形式でデータ・ファイルを圧縮して保存します。
- 圧縮しない場合に比べて約20%~30%程度のファイルサイズにできます。
- LZHファイル形式で圧縮するためには、お使いのコンピュータに UNLHA32.DLL がインストールされている必要があります。
- 「LZHファイルで圧縮」がグレーでチェックできない表示になっているときは、UNLHA32.DLLがインストールされていません。
- こちら「統合アーカイバプロジェクト」さんのページよりダウンロードを行い、お使いのコンピュータにインストールを行ってください。
- ZIPファイルで圧縮
- ZIP形式でデータ・ファイルを圧縮して保存します。
- 圧縮しない場合に比べて約20%~30%程度のファイルサイズにできます。
- ZIPファイル形式で圧縮するためには、お使いのコンピュータに UNZIP32.DLL、ZIP32J.DLL、ZIP32.DLL がインストールされている必要があります。
- 「ZIPファイルで圧縮」がグレーでチェックできない表示になっているときは、UNZIP32.DLL、ZIP32J.DLL、ZIP32.DLLがインストールされていません。
- こちら「統合アーカイバプロジェクト」さんのページよりダウンロードを行い、お使いのコンピュータにインストールを行ってください。

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